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風鈴の季節。南部鉄風鈴やカエルチャイムの涼やかな音色。風と音のインテリア。

うっとりするような美しい音色。おすすめはカエルシルエットがおしゃれでモビールのようなジェイコブスチャイム。

 

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ジェイコブスシルエットチャイム カエル

 

透き通ってやわらかな音が空間を彩るようです。まさに「音のインテリア」。

室内の窓辺や開け放したドアなど、小さな風の通り道でやさしく響く澄んだ音色をお楽しみください。

 

 

澄んだ音色といえば南部鉄風鈴も素敵です。

「和のしつらえ」にもぴったり。「木ノ葉カエル」や「ふたりかっぱ」はとても希少なデザインで、

音と一緒に物語も奏でてくれるような可愛らしい逸品です。

 

 

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南部鉄器 風鈴 ふたりかっぱ 及源鋳造

 

 

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南部鉄器 風鈴 木ノ葉カエル 及源鋳造

 

 

 

人気の「ミミズク」「竹林」も入荷していますので随時アップしてまいります。

どうぞお楽しみに。

 

 

 

 

 

GWはいかがでしたか?京都「猫展」とミニ風呂敷の五十三次猫について。

比較的好天に恵まれたゴールデンウィーク、皆様いかがお過ごしでしたか?

 

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川べりでポカポカ日向ぼっこ。(と言うより夏の日差し!)

新緑が輝いて美しい季節です。

 

ところで、新着の「お弁当包みミニ風呂敷 チーフ隅田川 猫飼好五十三疋」のお話を少し。

長野にお住いの「安曇野木綿 がま口」の作家様オススメの京都「いつだって猫展」に参りましたところ、このミニ風呂敷に登場する歌川国芳の面白い猫たち満開!でした。

ダジャレだとか漫画だとかは日本人の割と深い芯のところにあって、サブカルチャーなんてものではないなぁと改めて思ったりした次第でした。

 

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宿場の地名と猫の掛け合わせダジャレが愉快。猫のシブカワ表情がナイスです。

ちなみに商品詳細はこちら>>>お弁当包みミニ風呂敷 チーフ隅田川 猫飼好五十三疋

 

お弁当包みやブックカバーに。飾って眺めていたいような和ねこワールドです。

 

 

 

 

 

アートオブジェ!ガラスの量感が圧倒的なアッシュトレイ。

吸い込まれるようなガラスと色と光の塊。まるでアートです。

 

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商品タイトルは [ HOKUHEKI Ashtray ]

用途から生まれたデザインが、目的を昇華してアートになったような印象的な存在感です。

 

無駄な装飾がなく一見直線的であるにもかかわらず有機質でぬくもりさえ感じるようなデザインは

どこか20世紀モダニズムを彷彿とさせます。

 

最近では少し肩身の狭い「灰皿」かもしれません。

フォルムは「ザ・灰皿」という感じの骨太なこのアッシュトレイ。ですが、オススメポイントは圧倒的なガラスの量感です。

見ているとこの緑の光の中に吸い込まれていくよう。もはや芸術的オブジェ!と言いたいほどなのです。

 

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ぜひ、この美しさをぜひご堪能ください。

 

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ガラス灰皿・アッシュトレイ 「北壁」グリーンS

ガラス灰皿・アッシュトレイ 「北壁」レッドS

 

 

 

 

 

 

アジアングッズ バリの雑貨「アタバッグ」のあれこれ。

少し早いですが夏っぽいエスニック調かごバッグのお話です。

アジアン雑貨には竹やラタンなど植物を素材に編まれた製品がたくさんあります。身近にそれだけ豊富な植生がある環境だということでしょう。

「アタ」もそのひとつ。

「アタ」は主にバリ島、ロンボク島などに自生するシダ科の植物で、バリの様々な生活用品に利用されてきました。栽培が難しく自然に生えているものを利用するので近年アタ製品の人気で希少価値が高まっているという話も聞きます。

なんでも、原住民族「バリ・アガ」のトゥガナン村の儀式に使われていた「アタ」の盾が始まりだそうで、一人の長老がその盾を見てかごにしたらどうだろうと思いつき作り始めたのがきっかけということです。今ごく自然にあるように感じる物でも初めてやってみた人、作ってみた人がいるのですね。面白いものです。

 

「アタ」製品はしっかりと編み込まれ、目の整った質の高いものです。その工程はまず、茎を乾燥させ紐状にし丁寧に編んで形成しココナッツで燻製にします。これはツヤと防虫・防カビ効果を生みます。そのあと形を整え仕上げるので技術も時間も要する職人芸。バリを代表する工芸品として人気を博しているのもうなずけます。

 

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こちらはスタイリッシュなアジアンブラック。

シンプルなデザインなのでベーシックにお使いいただけます。また「アタバッグ」は耐久性にも優れているので長くご愛用いただけることと思います。

 

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きちんと仕立てた巾着つき。オープンになりがちなかごバッグですが、巾着式で使いやすくて安心です。

ショルダーにもかけられる長めの持ち手も便利。あれこれオススメポイントのある「アタバッグ」。

ぜひご覧くださいませ。

 

商品詳細はこちら>>>アタバッグ アジアンブラック

 

 

 

 

 

紙が大好きな方にカエルのおすすめ。美濃和紙千代紙の封筒アラカルトセット

手紙やはがきを頻繁に出すわけでもないけれど、とにかく紙物がお好きという方、きっといらっしゃると思います。

お土産の包装紙やお菓子の包み紙、洋服のラベルまでなかなか捨てられず断捨離のご時世に「これはどうなのか?」と自問自答しながら

『やっぱり置いとこう』なんていう決断をしてしまうという方も。

多分、DMの封筒や銀行の封筒までなんだか好きかもしれない、、、というハイクラス?な紙好きさんにもぜひ見ていただきたいのが、

こちらです。↓↓↓↓↓

 

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美濃和紙 和柄色紙 あらかるとセット 「いろいろ袋」

 

 

6サイズのポチ袋から大きめ封筒まで5枚づつの計30枚の紙袋がいろいろ入った詰め合わせ。

メッセージや書類、小物のプレゼント、ちょっとした熨斗袋代わり、小銭のやり取りまで様々なシーンで重宝していただけるセットです。

アソートなのでいろんな色柄が入っているのも楽しみの一つ。

自分では選ばないような柄も意外に気に入る場合もあったりして世界が広がるというか(大袈裟ですけど、、、)面白いものですよね。

 

 

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美濃和紙と昔風な独特のプリントがよい雰囲気です。

柄もさることながらここで重要なのは印刷方法かなと思っています。版画のようなちょっとしたズレやカスレがあったり、べったりと乗ったような発色がなかなか良いです。

多分、版で刷っている感じの再現でしょうけれどインクというか色そのものの質感、存在感が素敵な手刷りのような千代紙でできた封筒の数々。

なのに気軽にどしどし使っていただけるお得感もとっても嬉しいおすすめの詰め合わせです。

 

ぜひご覧くださいませ。

 
 
 
 
 
 

リアルカエルネタ。オタマジャクシにならない新種のカエル。

2017.04.09 ナショナルジオグラフィック ニュースです。

卵からいきなりカエルの姿で生まれるという珍しい新種。そして絶滅危惧種。

 

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画像出典:http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/040700074/

 

 

記事は特殊な環境の中でどのように進化し、このカエルが生きてきたかなど詳細が書かれています。

また、やはり環境保護の問題がここでも浮き彫りにされています。

 

 

 

 

 

 

 

「カエルのおへそ」では遠州綿紬と安曇野木綿について綴っています。

とても素敵な風合いの綿素材。安曇野木綿はハンドメイドのがま口ポーチに、

遠州綿紬はカエルのスマホクリーナーになりました。

素朴でナチュラルなその生地感についてなどを「カエルのおへそ」ブログで綴っています。

ぜひご覧ください。

 

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2.22「ニャンニャンニャンの日」だそうで、猫ネタのご紹介。

「カエル時々猫」ネタ

 

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いつか「猫文字」フォントができるのではないかと夢見る [ caeru ] の猫の日です。

 

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こちらもご覧ください>>>caeru blog カエルのおへそ

 

 

 

 

「根来塗」「紀州雛」など、紀州ネタを色々アップしています。

「カエルのおへそ」ブログでは最近、紀州ネタを時々アップしています。

古代より何かと要所でありながら表舞台にはあまり登場しない和歌山。その興味深い土地柄、人柄を少しづつ探ってみたいと思っています。

 

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ぜひご覧ください。

caeru blog カエルのおへそ

 

 

 

「カエルのおへそ」では、富士山好き、リアルカエルのことなどを綴っています。

豆まきで邪気、厄を祓い、福を呼び込んだところで、いよいよ春ですね。

「カエルのおへそ」ではスタッフの日々の思いを綴っています。

 

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今後は「日本の色」について、「南部鉄器のお手入れ」について

「三本足蛙」についてなどを予定しています。お楽しみに。

 

 

ぜひご覧くださいね。

 

 

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